永井の純とうふとは

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ごあいさつ

京の地で、100 年以上とうふづくりに精進してまいりました豆腐屋でございます。
永井の純とうふの起源

永井の純とうふの起源

文久時代、今から130年以上も昔、屋号を「塩彦とうふ」として開業したことが確認されています。その後、元治・慶應と時代が移り、昭和三十四年頃まで「文久」の文字が印された行商用の桶と天秤棒が残っていました。昔は今と違い、毎日豆腐を作るということはなく、祭事(正月・盆・祭りなど)、あるいは特別の注文に応じて作っていたようです。明治・大正と時が過ぎ、昭和九年の京都府豆腐商組合員名簿には、当時の中原梅次郎店主(母方の祖父)の名があります。
昭和十三年に店主が急死した際、後継者が年少のため、やむなく廃業。
その後、昭和二十四年に永井一夫(先代)が永井豆腐店として再開業。
平成元年、永井豆腐店から「永井の純とうふ」と改め、現在に至ります。

京の地から、こだわりの純とうふをお届け

京の地から、こだわりの純とうふをお届け

永井の純とうふは、素材や作り方にとことんこだわっています。
厳選された大豆とにがり、清廉な水を使用し、おいしい豆腐を毎朝手作り。
独自の生しぼり製法で、大豆の苦味を抑えながら旨味を最大限に引き出し、他では真似できない、何度でも食べたくなる豆腐を追求しています。

京都で作る、材料から製法の隅々までこだわった豆腐を、全国の皆さまにお楽しみいただければ幸いです。

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京都へおこしの際は、お気軽にご来店ください

京都へおこしの際は、お気軽にご来店ください

毎朝午前4時から手作りしている豆腐やあげ、がんもどき、豆乳などを店頭にて販売しております。お近くにお越しの際は、お気軽にお立ち寄りください。

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商品紹介

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店舗紹介

京都府京都市西京区樫原畔ノ海道10-58

〒615-8142 京都府京都市西京区
樫原畔ノ海道10-58

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